|
根底からヲタクです。
妄想も着替えも大好きなわたくしの、日々徒然なるままに書き連ねる駄ブログ。カヲス上等!!二次元も三次元も、夢も現もBLも、何でも御座れ。
最近はパーリィな戦国武将たちと忍者のたまごに夢中です。
CALENDER
ARCHIVE
NEW ARTICLE
SEARCH
|
Title : [PR]
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
Title : ヲ友達
昨日、ヲ友達二人と鍋を食べてきました。
一人はまぁ「お友達」に近い人ですが、ちゃんと如月の趣味嗜好を把握した上で仲良しでいてくれる心の広い人です。 というか好奇心があるため面白い話が聞けて楽しいみたいです。 でもちょっとゲーマーの気があるので、しっかり話は合います。 もう一人はもう、ほんとに「ヲ」です。 しかもハードヲタク。 ゲームとかソフトのほうも詳しいのですが、何よりハードが好きらしい。 「家電」という枠で好きらしいので、洗濯機とかも好きみたいです。 マニぃ・・・。 ところで「ごえもん」と聞いて何を思い浮かべますか? ちなみに如月は石川五右衛門でした。 しかしヲ友達2人はなんと、「がんばれ!ゴエモン」を連想したようです!! さすがゲーマーとハードヲタク。 如月はゲームよりアニメの方が強いのでルパンでした。 20代前半の女の子3人が集まって「ごえもん」からの連想がこれって、ちょっとどうなのでしょう? 「パスタ?」とかいえなかったのか、あたし!! まぁヲタクを自負して胸張って生きてるので、「ルパン」で全然構いませんけれどね。 そういえばこの間ヨドバシ梅田の近くでおでん缶を食す男の子二人組みを見ました。 見るからに「おたく」な二人組みで、しかもおでん缶だし。 ああいう「おたく」にはならないと心にきつく誓いました。 というか、なろうと思ってもなれないけど。 だっておしゃれ大好きだもん。 お洋服買えなきゃストレス溜まるもん。 ヒールが生きがい。 だからこそ、まっとうに生きているからこそ「ギャップ萌え」していただけるのであって、認めていただけるのです。 と、改めて実感しました。 売場で(如月はファッション系の販売のお仕事をしています)「神田ーvvv」とか叫んでも、ケータイに種のキャラフォーチュンがごろごろついてても、ちゃんと身奇麗にしているので拒否られたりしません。 「きれい系ヲタク」もっと一般的になればいいのになぁ。 PR |
Title : 下着アンケ(と妄想駄文)
「swY」にユウたんの下着アンケを設置して早数日。
以外にも「真っ白トランクス」と「真っ黒ボクサーパンツ」が人気。 でも実はわたくし、ユウたんはノーパン主義かもしれないとか思ってみたり。 なんか下着っていう概念とかなさそうなんだもん。 だってコートの下がさらしのみの人ですよ!? 「下着?んなめんどくせェもん着るか!」 とか言ってくれてもいいかな、なんて。 あぁでもそしたら益々ユウたん、変態っぽくなってきちゃうなぁ・・・。 まぁユウたんが「神田ユウ」である以上、変態だろうがお化けだろうがなんでも構いませんけれども。 でもそんなことを考え出したら止まらなくなってしまうのがヲトメ。 靴下はいてるのかな、とかそういえば新団服になってブーツがすっごいシンプルになったなとか、色々考えちゃいます。(靴下はくユウたんなんてかわいいに決まってる!!) ちなみにわたくしは旧団服の方が好きでした。 新団服の肩のところのクロスと腰についてるウエストポーチみたいなのがあんまり好きじゃありません。 あれがなかったらかっこいいのに。 ユウたんの細い腰が浮き彫りになってどきどきするのに。 ところで、今回のアンケート選択肢の中で何故トランクスだけ「真っ白」かといいますと、実はわたくしの憧れだからです!! 映画「Romeo + Juliet」を見てそれ以来、白いトランクスって憧れなんです。 なんか清潔な男の人って感じ。 真っ黒でも良かったのですが、ちょっと憧れで、ユウたんはさらしも髪結い紐も白だし、とか思ったのですごーく自己満ではありますが選択肢に入れちゃいました。 この更新を「dialy」に入れるか「D.Gray-man」に入れるか悩みました。 内容はユウたんのみだけれど、如月の趣味嗜好のお話がベースなので一応「dialy」に。 |
Title : 開始の日
パソコンが壊れていましたが。 本日おうちに戻ってまいりました。 HPは以前立ち上げておりましたが、色々しててブログ作る前に壊れちゃってたのです。 これからまたヲタな生活が送れます。 やっぱりPCないと物足りない。 神田夢が見たいもの。 明日(今日)はDグレアニメの日です。 先週思わず目を背けてしまうようなあのシーンから、ユウはどうなるのでしょうか? ほんと、何度見ても何度でも目を逸らしてしまう。 でも、作画は結構好みだったからまだ見れた。 最初の方のぶちゃいくユウは目も当てれなかったけれど、Bパートはよかった。 あんな強い眼差しで見つめられたい。(彼は睨んでたんだけれど) 明日も楽しみです。
|
