つまさき綴り diary 忍者ブログ
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根底からヲタクです。 妄想も着替えも大好きなわたくしの、日々徒然なるままに書き連ねる駄ブログ。カヲス上等!!二次元も三次元も、夢も現もBLも、何でも御座れ。 最近はパーリィな戦国武将たちと忍者のたまごに夢中です。
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ぎゃーーー!!

ついうっかり妄想なぞしておりましたら、なんと5000越え!!!

皆様、いつもいつも本当にありがとうございます!!!!

こんなつたないサイトに時間を割いて戴いて、本当に有難いばかりです…(涙)

沢山の拍手をして戴く方も、ありがとうございます。

カウンターの数字と拍手が如月の創作意欲を促進しますので、どうかよかったらまたお足運びの上、お気に召した作品がありましたら拍手なぞして頂けますと至極光栄であります。

つきましては5000越えを記念いたしまして、5000を踏んでくださった方以外にも3名さま先着でリク受け付けますので、お気軽にお申し込み下さいませ!

少々時間はかかるかもしれませんが、頑張ります!

アバウトな内容でも、具体的な内容でも構いません。

楽しみにしております☆

これからも、-toe-と如月をよろしくお願い致します。
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もうね、ほんと、やばすです。

如月の脳ミソは最近腐る一方です。

なんにでもユウを結びつける始末です。

昨日から喉がいがいがしてて、今朝はマックスに痛かったのです。

そこで、明日にでも病院行ってみようかなぁと思っていたわけです。

そこから神田先生を妄想。

あーでもユウを相手に口をあーってあけるのは恥ずかしいなぁとか、普通に売場で考えてました。

あと、何か得体の知れない病気だったらどうしようとか考えてしまったときは、吐血して倒れた如月をユウが切ない程の眼差しで抱き起こしてくれる、なんてことを妄想しておりました。

昼ごはんは勿論お蕎麦です。

喉痛いから喉通りのいいものって考えてとろろ蕎麦にしました。

というか、最近いっつもとろろ蕎麦ですけど。

基本饂飩党の如月ですが、最近はユウを身近に感じるためにお蕎麦をよく食します。

あったかいお蕎麦はあんまり好きじゃないのですが、冷たいのは好きですよ。

わさびも良く合うし。

同様に天ぷらを見てももえっと来ます。

でもコンビにでは美味しい天ぷらは手に入らないので、やはり蕎麦でチャージです。

そして売場に戻ればことあるごとにユウに妄想チェンジです。

脚立から落ちたとき。(如月はどじっこです)

「はっ!鈍くせえな(小馬鹿にした笑み)」

閉店前でお客さんも減り、おなかが減ってきたとき。

「早く帰って蕎麦が食いてぇ(仁王立ち)」

帰りにスーパーでお買い物して、荷物が重たいとき。

「…ったく、かせよ!(舌打ち)」

あああーーーユーウーーー!!!

ユウと共に生活したい。
ぷ、ぷーがでかくなった!!!

かわいくない(涙)

やっぱり小さい方がかわいいなぁ。

なんかでかいとウィンドウもぎゅうぎゅうにみえるし・・・。

そのうち慣れるのかしら・・・?



如月は2日間ほどお仕事の関係で東京へ出張してまいりました。

月一出張です。

はー今月もめんどかった。

でも今月は「神田」を通ることが出来ましたよvvv

お友達と池袋で待ち合わせだったので

「品川で降りて山手線乗って来たらいいよ」

と言われたのですが、

「東京まで乗って神田通っていってもいい?」

と聞き返し、

「好きにしたら」

と返信をいただきました。

ということで、無事に神田を通れましたよ♪

会社が原宿にあるので、月一で東京へ行くもののなかなか神田を通る機会がないのです。

神田 かんだ kanda

東京って素敵だなぁ。

車内放送でも、車内の画面でも、駅の表札でも、もう幸せいっぱい。

もえっとしました。

はぁ~、やっぱり梅田が神田だったらいいのに・・・。

以下、如月の暇すぎた新幹線の車内において妄想した産物です。

神田夢ヒロインさま、興味のある方のみどうぞ!
夫婦、子持ち設定です。

新幹線で移動中の神田一家。

旦那さまのユウたんは窓の外を眺めています。

(ちなみにお洋服とか髪の感じはDグレノベライズ版2巻の折込裏面をご参照下さいませ)

奥さんアオイの膝の上にはユウたん激似の女の子。

愛娘です。

私に抱きつくような形で眠っています。

おしりがずり落ちそうになってしまったので抱きなおすのを、ユウたんは横目で見ていました。

「貸せ」

「ん?大丈夫だよ?」

「俺に遠慮なんてするんじゃねぇ、足痺れてんだろうが」

「・・・うぅ(反論できず)」

ひょいと軽々娘ちゃんを抱き上げ、自分の膝の上に乗せるユウたん。

娘ちゃんも夢うつつながら嬉しそうにパパに擦り寄っています。

そんな娘ちゃんがうらやましくなって、自分もユウたんに構って欲しくなってしまいました。

「ありがと、ユウ。あたしも甘えていい?」

「・・・好きにしろ」

その返事はそっぽを向いて発せられたぶっきらぼうだけれど優しい響き。

嬉しくなってユウたんの腕を自分の胸に抱きしめて、寄り添いながら目を閉じました。

ユウたんは愛妻と愛娘の寝顔を見つめ、穏やかな笑顔を見せましたとさ。

(穏やかな笑顔、自分に向けられたと思って是非妄想してくださいませ!)

▲Close
ミカリンとラビの妄想をしていたら、今朝電車の中で無意識に構想を練ってました。

(さっき「もうそうを」って入力変換したら「妄想ヲ」ってなった・・・)



↓以下如月的設定↓

・水無月かりん(ヒロイン):森の奥のお屋敷に住む一人娘(両親は他界)。病弱なため外にあまり出たことがない

・ラビ:ブックマン修行中、針術をつかうパンダじじいと一緒にかりんちゃんの住むお屋敷へ居候

・ブックマン(パンダじじい):針術の使い手。かりんの身体を良くするために水無月家執事に呼ばれお屋敷に来た

・神田:口も態度も悪いが仕事のできる水無月家きっての執事

・アオイ:水無月家メイド。かりんの身の回りお世話を担当



まぁ下3名はたまに登場くらいですかね。

お屋敷系の物語にしようと思ったらユウたんってばする仕事がなかった・・・。

だからまぁ、なんか違うなぁと思いつつもいないと困る執事に。

庭師でもいいかなと思いましたが、お花に詳しいユウたんとか・・・(笑)

いつか時間があるときにでもこっそりUPするかもしれないので、そのときはどうぞ良かったら感想など戴けると喜びます。



っていうかさ、本誌のほうなんかすごいことになってきちゃいましたね。

もやしってばちょっとずるいんですけど。

強くなりすぎだし。

もちょっとぼろぼろになったらいいのに。

ユウたんなんて半裸にされちゃったんだからね!!

喉とか焼ききろうとされるし、結構えぐいんだからね!

六幻も融けちゃうし、砕けちゃうし。

っていうか、ラビ忘れられてない?

でも精神的な攻撃って見てるこっちも辛いので、やっぱりあんまり見たくないかも・・・。

っていうか、ユウ早くっ!!

早く戻ってきて!!!!

切実にユウ不足です。

首筋に擦り寄りたい。

石鹸の香りに混じった体臭が恋しいよう。
昨日「袖口」が「神田」に見えた!!

なんか、さすがにやばいなぁと思う今日この頃です。

あ、あと拍手御礼夢1話更新しました。

いつも皆様、あたたかい拍手を戴き誠にありがとうございます。

最近、ユウに愛が傾きすぎてイザさまのこと考えられません。

ちょっとサイト方針、変更した方がいいかなぁ。

だってこれからも多分ユウへの愛を持ってして作品を書くことになると思うので、[precious]より[swY]とかユウたんの短編とかちょっとしたシリーズとか、そういった内容のものが増えそうなんだもの。

ごめんなさい、イザさま。