つまさき綴り 忍者ブログ
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根底からヲタクです。 妄想も着替えも大好きなわたくしの、日々徒然なるままに書き連ねる駄ブログ。カヲス上等!!二次元も三次元も、夢も現もBLも、何でも御座れ。 最近はパーリィな戦国武将たちと忍者のたまごに夢中です。
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もうね、ほんと、やばすです。

如月の脳ミソは最近腐る一方です。

なんにでもユウを結びつける始末です。

昨日から喉がいがいがしてて、今朝はマックスに痛かったのです。

そこで、明日にでも病院行ってみようかなぁと思っていたわけです。

そこから神田先生を妄想。

あーでもユウを相手に口をあーってあけるのは恥ずかしいなぁとか、普通に売場で考えてました。

あと、何か得体の知れない病気だったらどうしようとか考えてしまったときは、吐血して倒れた如月をユウが切ない程の眼差しで抱き起こしてくれる、なんてことを妄想しておりました。

昼ごはんは勿論お蕎麦です。

喉痛いから喉通りのいいものって考えてとろろ蕎麦にしました。

というか、最近いっつもとろろ蕎麦ですけど。

基本饂飩党の如月ですが、最近はユウを身近に感じるためにお蕎麦をよく食します。

あったかいお蕎麦はあんまり好きじゃないのですが、冷たいのは好きですよ。

わさびも良く合うし。

同様に天ぷらを見てももえっと来ます。

でもコンビにでは美味しい天ぷらは手に入らないので、やはり蕎麦でチャージです。

そして売場に戻ればことあるごとにユウに妄想チェンジです。

脚立から落ちたとき。(如月はどじっこです)

「はっ!鈍くせえな(小馬鹿にした笑み)」

閉店前でお客さんも減り、おなかが減ってきたとき。

「早く帰って蕎麦が食いてぇ(仁王立ち)」

帰りにスーパーでお買い物して、荷物が重たいとき。

「…ったく、かせよ!(舌打ち)」

あああーーーユーウーーー!!!

ユウと共に生活したい。
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Title : パターン1
ssのページを作ってみました。

mainのメニューが見難いようでしたら、企画とか御礼とかのページを此処に合体させちゃおうかとも思っています。

本日更新の[魂の持つ名]は二条城へ行って以来頭の中にあった時代パロ。

「どうか、アオイと」

と言って名前を呼んでもらいたい、という想いが籠っています。

というか、そのために書いたっぽい。

しかもシチュエーション、もう一つ考えてます。

自分より身分の低いユウたんと、対等になるために「どうか、アオイと」ですよ。

(それまでユウたんは「アオイさま」とか呼んでいた)

そっちのお話はもっと甘く、幸せに〆たいですね。

今回のはまぁ、なんというか。

結局ヒロイン死んじゃってますから。

これを書いていて思ったのが、どうやら如月は“説明”が好きみたい。

というか語彙が少ないため、つらつらと説明書きをしないと伝わらないような気がしてしまうんですね。

如月の腐った脳ミソの中にあるビジョンをそのまま読んでくださる方が方に伝えようと思うとどうしても、事細かに書いちゃうんです。

はぁ…。

もっと簡潔に美しい文章が書けるようになりたいものです。
[resonance]更新はいいものの、説明っぽい内容過ぎてもえっとしないものになってしましました(>×<)

まぁシリアス路線なので、甘さとか控えめではあるんですが、それにしたってもえっとしない。

コムイさん喋りすぎだし、ヒロインちょっとしか登場しないし。

さて[resonance]では六幻を捏造してしまっているわけではありあますが、この第3話の中の説明で大体の感じは分かっていただけたでしょうか?

ヒロイン親子と六幻の関係、父親死後の六幻とユウ

おおまかにこの二つが要点になるかと思います。

まぁ要は六幻はヒロインのおかげで対アクマ武器として完成したが、ヒロインの命を削ってしまう。

それを恐れた父親が六幻を破壊しようとして失敗、六幻に悔やみきれない父の呪いがかかる。

ユウたんに託された六幻の望みはヒロインパパの望み-娘が生きること-であり、その望みを叶える代わりに適合者-ユウ-の望みも叶える、と。

要約しても要約できない…。

あー、文才欲しいなり。

次回はヒロインちゃんとユウたんをもっと絡ませたいです。

もえっとできる内容になったらいいなぁ。

萌え不足だから短編でスイートなものでも書こうかなぁ。



明日は年に一度の健康診断です。

「如月さん、脳ミソ病気ですよ。手遅れです」

って言われたらどうしよう。

ユウに迎えに来てもらうしかないですよね…。
本日は[resonance]の2話目を更新いたしました。

ちょっと説明っぽい内容になってしまったかなと思ってみたり。

ヒロインと六幻の関係を明かしてみました。

あとユウたんに熱い想いを得ていただきました。

もう意識レベルでどうとかじゃなくて、本能がヒロインに惹かれてしまうというお話。

六幻のイノセンスや胸の梵時がヒロインちゃんと共鳴するように、ユウたんの本能がヒロインちゃんに囚われてしまったのでしょうね。



さて、タイトルのお話。

昨日、京都散策へ行ってまいりました。

お着物を着せていただき、観光を楽しんだわけですけれども。

まず着物を着て、すぐ近くになる清水寺へ参拝。

次は先斗町へ移動して川床のランチを楽しみました。

「山よし」さんという鉄ビンで揚げる串揚げとおでんが名物のお店。

両方が楽しめるセットにしました。

川床は一番川側のせきが埋まっていたので、少し後ろの席だったわけですが、今日は結構晴れたり曇ったりで風もあるため気温が低く、かなり肌寒かったので後の方でよかったです。

やっぱりこう、さわやかな自然に触れながらご飯とかいいものですね。

隣の人のビールに惹かれたりしながら串を揚げました。

内容はかぼちゃ、レンコン、しし唐、たまねぎ、しいたけ、豚肉、ウインナー、海老、キス、ちくわの10本。

かぼちゃ、レンコン、しし唐とユウたんのお好きなものがちゃんと揃っていたのでもえっと。

串揚げなので大阪の串かつとは違い、きめ細かい天ぷらみたいな感じでおいしかったですよ!

四条へ移動しプリクラ、なかなかハイテクな機器がいっぱいで結構難しかったです。

そして二条城へ。

メンバー3人中全員が行ったことのないスポットで、近場だったため二条城行きが決まったのです。

でも実は最初はあまり期待とかしてなかったのですが、入ってみるととてもよかったです。

広い敷地はお堀と木々で囲まれて、人気のない白砂利の上を歩いていると着物を着ていることもあって、本当にその時代にでもタイムスリップしたような気分でした。

建物も素敵でしたが、何よりも心を奪われたのは庭園。

とてもきれいに手入れされて小さな小道が芝生の上にあったりだとか、池に蓮が咲いていたりだとか。

そう!白い蓮が咲いていたのです。

その蓮を見る前から如月の脳内は妄想スイッチオンの状態で、ユウに腕を引かれて庭園をお散歩する情景が見えていたので、蓮を見たときはどうしようかと思っちゃいましたよ。

ほんとに、ユウが隣に居るような、そんな気分になっちゃいました。

また本殿に入るときは裏口というか勝手口というか、まぁ正面ではないところから入ったのですが、妄想モード続行中の如月にはユウたんが人目を忍んで逢いに来てくれるときに使う出入り口としか思えませんでした。

本殿の建物がとても素敵だったので、如月の妄想の中では自分がそこに住んでおり(あまり外には出してもらえないお嬢様みたいな)、敵対しているおうちのご子息であるユウが月夜にこっそり会いに来てくれるのです。

もう、本当にとても素敵でもえっとしたので、また行きたいなと思いました。

ほんと、妄想にはうってつけなので是非お着物を着て京都観光をする機会があれば二条城へ行ってみてくださいませ。
Title : 共鳴
うっかりプロット書いてたら、やっぱり作品にしたくなっちゃって始めてしまいました、新中篇。

多分、中篇で終わると思います。

[swY]に比べ書きたいことがしっかりとまとまった上でのスタートなので、創作活動の時間が取れれば早めの更新を心がけたいと思っております。

是非お付き合い下さいませ!

タイトルの[resonance]は「共鳴」という意味です。

まぁ何と何が共鳴するかってのはまたストーリーの中で明かして行きますが、01話の中でもちょっとだけ触れてみています。

すぐ分かるかしら?

ヒロインのイノセンスについても追々ストーリーの中で説明しようかとは思っています。

一応、影です。

寄生型。

自身以外の影を使うのは第二形態発動時。

深紅の髪に金色の瞳。

ヘアスタイルはイザークさまと一緒で、前髪だけ横に流す感じで。(ぱっつんだとユウとかぶるので)

ネコみたいなイメージの女の子です。

ストーリーはおおよそ考えてあるものの、キャラたちがどんな風に動いてくれるかはその時々によって違うので、どんな風に育ってくれるか楽しみでもあります。