|
根底からヲタクです。
妄想も着替えも大好きなわたくしの、日々徒然なるままに書き連ねる駄ブログ。カヲス上等!!二次元も三次元も、夢も現もBLも、何でも御座れ。
最近はパーリィな戦国武将たちと忍者のたまごに夢中です。
CALENDER
ARCHIVE
NEW ARTICLE
SEARCH
|
Title : [PR]
× [PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。 |
Title : サスダテ+幸村
|
Title : 乳
|
Title : 体格差鉄板
好きなサスダテ作家さんの小説読みながら、やっぱり体格差っていいなと改めて思いました。
仕事中にBL読むなよって話ですよね、ごめんなさい。 だってなんかサスダテってBL臭しないというか、普通に小説読む感じなんだもん。 しかも今読んでた方の書かれるサスダテってちょっとアートっぽいんだもん、文章なのにアートっていうのも変だけれど、芸術っていうよりはなんか「アート」っていう響きが似合う感じ。 お絵描きの方も素敵です、いつもお世話になっております。 萌えるってよりさらっと「知る」感じです、サスダテを知る。識る。視る。 体格差鉄板というのはアオイを構成する理論の一つではありますが、筆頭のあの尊大なのにちょっと小さいところに萌えますた。 私的に身長差でいうと 毛利≒幸村<伊達<佐助=小太郎<小十郎<けーちゃん≦アニキ<タダカツ みたいなイメージ。 毛利と幸村は身長同じくらいだけれど体格的に幸村が逞しい。 佐助と小太郎はそっくり同じボディーバランスだと思う。 けーちゃんとアニキはほぼ同じなんだけれど、気持ちアニキの方がマッチョだと思う。 こんな感じで筆頭は結構背の順で前の方にいらっしゃるんですよね。 だから尊大でふんぞるくらいの勢いで腕組んで相手を見ながら喋るのが似合うけれど、結構な確立で見上げる位置になっちゃうんですよね。 まぁ睨み上げるのも素敵ですが。 そういえばこないだ戦国祭りでみーやんの伊達様と「見詰め合って」と言われてガン飛ばしあいました。 胸倉つかむ勢いだった、てか掴んだような気もする。 なんか必然的にそうなった、自然な流れで。 サスダテは甘く見詰め合うとか無理。 ガン飛ばしあうか、流し目ですれ違いざまに一瞬だけ視線絡むかのどっちかだと思う。 サスダテってそういう雰囲気が好きです、殺伐としてるけどそれでこそ想いみたいな! あーでも「想い」って言葉は似合わないなぁ。 えにしで結ばれているわけでもないし、ましてや運命でもない。 そこで出会った必然が繋がりみたいな。 そういう現実的な繋がりだと思うわけです。 その淡白さがいい、けど蒼い炎のように見た目に反して赤く燃える炎より熱い一瞬があるといい。 いつも熱いわけじゃないです、ほんと刹那のその一刻に光の速さくらいで過ぎ去る勢いで、一瞬だけ熱いのがいい。 サスダテってそんな感じ。 話が逸れた。 体格差ですね。 佐助と伊達様はボディーバランス的にはすごく近いけれど(華奢に見えるけど脱いだらスゴイ系、でもムキムキじゃなくてすっきりした筋肉、腕は筋が浮く感じ)身長は5~10cmほど佐助が高いので、自然ちょっと見上げる感じになります。 佐助的には見下ろす感じ。 それが気に食わない筆頭だけど、それを感じさせない筆頭。 佐助は筆頭の伏せた睫とか仰け反った時にしか見えない顎の裏とかが見えるとムラっときたらいいんじゃないですかね。 佐助はなんか立ったりしゃがんだりが多いから、筆頭的にはそんなに頭のてっぺん見えてもムラっときたりはしないが、でもなんか佐助がしゃがんでるの好きだったりするといいんじゃないかと思います。 筆頭は佐助の指とか、踝とかにムラっときたらいいんじゃないかと。 だって佐助ってほんと露出少ないんだもん、自分で着て改めてそう思った。 きっと上田にいるときは普通の着物とか着てるんだろうけれど、筆頭はそんな佐助の姿はなかなか見れないので素手とか素足とか腰骨とかにムラムラきたらいいよ。 あのものすごい握力で掴んで、引き倒すくらいでいいと思う<VIVA襲い受け!! 佐助は回避しようと思えばできるのにそのまま引き倒されちゃうんだ<VIVA襲われ攻め!! ぎちぎちの余裕のなさ(動物的な衝動)と崩せないほどの余裕を合わせ持って、表裏一体なのがサスダテ。 あ、またサスダテ談義になっちまった。 ま、そんな感じでサスダテが好きってことです。 体格差逆だったら萌えない、絶対。 |
Title : ちくわ
|
Title : ラミーの季節だよ!
|
